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Takuji Kawakubo 川久保拓司さん(@takuji_kawakubo)がシェアした投稿 –

ぼくらのWOWOW戦争

先日久々に映画を2本観てきた。

観劇するのにはチケットをかなり前から購入しているので
絶対予定を空けて観に行くけど
映画は私お得意のま、いいかーってのが発令して
気分に左右される。
そうこうしてるうちに上映期間終わってしまった…というパターンも多い。
WOWOWさんで放送されるものが多いので待っていてもいいのだけど
映画館で息を殺して2時間とか3時間
(この前4時間の映画観たな…)
集中して観るのがやっぱり作品をぐっと感じることが出来るように思う。
今回観たのは笑えるものだったので
皆で笑って観たら余計に楽しい。
観たのはこの2本。
どっちも最高に面白かった♪
特に『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』は
たまらん好み。
やっぱり私は舞台も好きだけども映画も好きだわと実感。
ちょっと話はそれるけど
ぐるぐる劇場で風どくろの映像が流れてて
蘭兵衛と捨か天か?刀を交わしてギリギリ言ってるところがあって
そこの向井らんべえさんのお顔がすごく豊かで。
それを観た時に
映像を主にやってる役者は表情が豊かなのか?とハッとした。
画面に収まる部分から色々情報を発しないといけないから
アップになった時の目の動きだとか揺らぎとか細かいもので伝えることが出来る。
舞台は後方の席なんかだと表情では伝わらないから
体の動きを大きくしたり、台詞の発し方なんかもオーバーにしたり。
鳥どくろでの太一くんを観ると以前より表情が豊かで
色んなことで表現してるように感じれて。
これは映画やドラマの現場で身に付けたものを
舞台の表現でもチャレンジしてるのかなぁと
勝手ながら思い込んでる。
(いわゆる贔屓目)
22年目の告白も台詞はあんまり(ほとんど?)なかったけど表情がすごく良かった。
だから月いち太一とか
どこかで必ず観られるってことは無くなったけど
解散して舞台を離れて映像に出たことは
とっても良かったことだなぁとしみじみ
叔母目線で喜んでるw
これからもいいご縁に恵まれていって欲しい。
いいものを創って欲しい。
舞台ももちろん楽しみだけど
映画やドラマももっと。
(人気者は舞台しながらドラマ撮影は今や当たり前だし)
そんでカンヌ映画祭とか…ね。
気が早いか。
でもますます期待。
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