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WOWOWがナショナリズムを超える日

愛と哲学の、小・部・屋ビックリマーク

(はい、チエホフ登場〜キラキラ
この流れ、当たり前すぎてすっかり慣れてしまったけど
ほんとミッチーのワンマンショーって面白いなと思います。
毎回、ミッチーがベイベー&男子の質問に答えてくれるなんて
こういうのがあるから何度でも参加したくなっちゃうんですよね。

↑愛哲用紙、今回珍しく手元に残ってました

そういや罫線入ったのって、ここ最近ですよね。
去年か一昨年あたり…?
これはもしかしてメガネ?(字を大きく?)と思ったものです
私は毎回何かしら書いて出す派なんですが、
ワンマンショーに参加して以来、振り返るとこんなQ&Aがありました。
◆2009年『RAINBOW-MAN』仙台
「ミッチーはヒールの高いブーツで踊ってますが、踊りづらくないですか?」
「ヒールじゃないと逆に落ち着かない。足首をサポートした方が安心」
◆2010年『美しき世界。』愛知
「名古屋で何か美味しいもの食べましたか?」
「今日は起き抜けにういろうを口いっぱい頬張ってきたよ」
◆2010年『美しき世界。』愛知
「最近、同性でかっこいい!と思った人は?」
「竹野内豊(何か愛称で呼んでた記憶)」
◆2012年『銀河伝説』静岡
「愛と哲学の小部屋はとても楽しいコーナーですが、いつからやってますか?」
「長いよね〜、昔は名前が違ってて…◯◯ツアーからかなぁ」
→せっかく教えてくれたのに忘れた…すごく昔のツアータイトル
◆2013年『ファンタスティック城の怪人』福岡
「(このツアーのウォルフガング=ミッチーマイヤーにちなんで)
女子のがっつりメイクについてどう思いますか?」
「がっつりメイクってなんだ?…メイベリンニューヨークみたいな?」
→メイベリン以降、なんの話してたか記憶なしあせる
似合えば良し、とかそんな感じだったかな…。
◆2017年『FUNK A LA MODE』大阪
「今回のツアーの珍プレー好プレー大賞は?」
「炎上〜の振り付けは杉本彩の曲が元ネタです(歌って実演)」
「フォーラム撮影の時は、理枝ちゃんの頭から炎が出てるみたいだった」
見事なまでに、愛と哲学とはかけ離れた質問ばかりでした…꒰笑꒱ 
しかも答えを忘れてるのもあったり…歳かなガックリ
でもやっぱり、その公演は思い出深いものになりますね
愛哲って地元の方が読まれやすいのかと思いきや、
私の場合まったくそうではなくて、遠征した時ばかりです。
しかも、愛知の時は立て続けに読まれたのでびっくり…。
シャッフルされてなかったのかな??
たまにありますよね

↑「星座/血液型」っていう記載欄は昔からあったんでしょうか星

今回絵を描いてみましたうお座(ミッチー見たかな
読む時「えーーっと…」みたいに間があって読みづらそうだったので、
今度からは文字をちゃんと濃く書こうあせる
☪︎⋆。˚✩☪︎⋆。˚✩☪︎⋆。˚✩☪︎⋆。˚✩☪︎⋆。˚✩☪︎⋆。˚✩☪︎⋆ 
ミッチー、真摯にファンと向き合って、楽しませてくれて
時にお説教があったり(最近はほとんどないですが…)
胸に響く言葉をくれたりと…。
(もっと真面目な深い質問ができたらいいのに、文才が…ハートブレイク
愛哲はとてもミッチーらしいコーナーだと思っています。
これからも続けてくれたら嬉しいな
今夜のWOWOW、理枝さんの頭の炎がどんななのか楽しみですメラメラ

だん!だん!WOWOW

Masterpiece Mystery: Endeavour - Season 4

海外ドラマ、ミニシリーズの新作をオンエアするWOWOWのWOWOWプレミアにて本日放送された「」をエアチェック。昨年の11月に放送されたCase12~13は本国でシーズン3として扱われている分だったんですけど、今回は本国で放送済みの最新シーズン、シーズン4の全4エピソードから前半2エピソードがCase14~15として放送された。WOWOWでは1シーズン分を2回に分割して放送するのが恒例となっている。ということで、Case14“死のゲーム”から鑑賞…ジャケ画像はAmazonで見つけた海外盤BDです。

溺死体が川で発見された…刑事のエンデバー・モースは1か月前から行方不明になっていたラブレース・カレッジのニールセン教授ではないかと考える。確認の結果…モースの予想した通りであり、さっそく関係者への聞き込みを開始する。実は、教授が所属していたコンピュータの開発チームは、ロシアの有名教授とチェスで対戦することになっており、その試合が翌日に迫っていたのだ!同じ頃…スポーツジムのプールに併設されていた入浴施設で女性が死亡するという事件が発生。こちらも溺死体であったことからモースは事件に関連がないか疑いを抱く!

新しい事件も楽しみなんだけど…最近のシリーズでは、モースを取り巻く人間関係の変化がとにかく目まぐるしく、気になってしょうがない。何か隠し事をしているらしいモースの上司、サーズデイ警部補。最初はモースと一緒に巻き込まれた事件での負傷から始まり、その後遺症か何かなのか、やたらと咳き込む機会が増えた。そして前シーズンでは、息子が戦地へと旅立ち、娘の方はやはり事件に巻き込まれたトラウマから自宅を飛び出し行方知れず。未だに音信不通らしく警部補は嫁さんと一緒にイライラ…そのあたりがモースとの関係にも影響する。

モースは、モースで…昇任試験を受けていて、その結果が気になってしょうがない。ちょうどCase13でその様子が描かれていて…周りの受験者が必至こいて答案用紙に答えを書き込んでるのに、モース1人だけさっさと全部解答を書き終わり、新聞を取り出して読み始めるなんて余裕ぶっこきまくりだったので…かなり結果に自信があったに違いないんだけど、なんと警視正から伝えられたのは不合格。納得できないモースが問いつめると、“答案用紙の紛失”という意外な事実が判明…そう、これまた過去の事件のしがらみで、モースは警察内に敵がいるのだ。

あまりに陰険な仕打ちに呆然とするモース、そんな状態で事件に挑むことになるのだが…“鋭い推理”をして、状況が異なる2つの事件の関連性を指摘とかするのに、今度は警部補から“妄想はするな!”なんてお叱りを受けてしまう始末で、余計に拗ねるモース。その後、類似の事件が再び発生…警視正も交えた話し合いで“連続殺人”と断定され、警部補も自分の過ち(モースへの八つ当たり)を反省…いよいよ事件を本格的に調べ始めるんだけど、モースが女記者のハニートラップにひっかかったり災難は続く(笑)そしてその女記者にも痛いしっぺ返しが!

大学で開発中のコンピュータを捜査に転用しようとするあたりは、このシリーズではなかなか目新しい展開に。怪しげな容疑者が何人も浮上…二点、三転。デスマスクづくりが趣味の真犯人の“やたらとキモイ”犯行動機なども明らかになり、“お前だったか!”なクライマックスへ。過去のシーズン(エピソード)にも登場してるあるレギュラーキャラが事件に巻き込まれてしまい、派手なカーチェイスなんぞもやってのける。人質救出、犯人確保と…最後はちょっとドタバタ駆け足気味になったが、全体的にサスペンスフルにまとまっていて面白かったですよ。

監督:アシュリー・ピアース
出演:ショーン・エヴァンス ロジャー・アラム アントン・レッサー ショーン・リグビー ジェームズ・ブラッドショー

【Amazonで見つけた海外盤BD】
※日本語収録なし

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